みなさん、おこんばんは。

先週の連休中にメガネを買い換えました。

ちょうど1週間ほど前でしょうか、メガネをウリにかじられて、

視界に入るところに傷が点々とできてしまいました。

アイツ、何でもかじってしまう口癖の悪さ・・・手を焼いています。

ま、アタクシのメガネは安物なのでいいんですけどね。

いつも大体、同じ女性の店員さんが調節してくれる。

この前は、たまたまお昼休みだったのか、別の男性店員さんが調節してくれました。

調節しながら、「猫好さんは、お顔が小さいですね。」 と何度も言うのだ。

正直な話、今まで小さいと言われたことはない。

『並』なのだ。

その店員さんの顔を見ると、デカい!

顔がデカイのです。

そうか、この人の基準は自分の顔なのだな・・・・そう自分で納得した(笑

そういう自分も、デカイの基準は自分や家族の顔のサイズ以上なのだろう。



昨日、我が家で母とお茶を飲みながら ウリ の話をしていました。
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アタクシが思うに、ウリは顔が大きいような気がするのです。

手足も子猫のくせに大きい。

そんな話をすると、

「えー!そお?
 
 ウリの顔は小っちゃいなぁ~って思って、いつも見ているのに~」 と、

母は真逆のことを言うのです。

そっか、いつも くう を見ているからだね。
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(子猫のころの くう)

ノルウェージャンフォレストキャットは、体も顔もデカイ。

もちろん毛が大きさを誇張しているのだけど、元々大型猫なのです。

毎日、大きいのを見続けるとウリの顔は小さく感じるのね。

やはり、基準はその人によってかなり違うんだ(笑