みなさん、おこんばんは。



アタクシが小学校1年生のときの話なのですが・・・・



給食の時間になると、6人くらいのグループで机を合い向きにして



一緒に給食を食べていました。



ある日、大好物のエビフライが出ました。



普通に給食を食べ終わると、グループの一人から



「なんで、尻尾を食べないの?」 と言われました。



尻尾を食べるなんて知らなかったのです。



周りを見渡すと、皆の皿にあるべきはずのエビフライの尻尾がありませんでした。



「美味しいから食べてみて!」 と同級生に言われ、シブシブ口の中に入れると



思っていたとおりの食感でした。



シャゴシャゴして、全然美味いものではない。



尻尾は食べるところにあらず。



それ以降は、尻尾を残しています。








昨日、桜えびを食べながら、小学1年生の記憶がよみがえってきました。



アタクシはどんなに殻が柔らかくても、やはり身だけがいいと(笑







何が言いたいかというと、昨日のエビはちょっと苦手だったということです(爆