みなさん、おこんにちは。

H200606

先週の金曜日、予定通り皮膚科で白いプツプツを取ってもらいました。

入院中でしたのでね、午後から先生の手のすいたときに外来に呼ばれる

システムでございます。

アタクシの皮膚科の担当医はとてもデカイ。

身長も体重もほんとうにデカイのだ。

体重は120キロは固いんじゃないかとの噂もある、アンコ型。

その関取先生は、研修医と一緒に患者に接している。

その研修医もかなりデカイ。関取よりも身長が高くて胸板の厚いラガーマンタイプ。

「お願いしま~す!」と入っていくと、ベッドに寝かされた。

そこに関取とラガーマンがやってきて

関取が、アタクシの白いプツを潰す手順をアタクシとラガーマンに説明した。

それから、ラガーマンに説明しながら1つ1つ潰していったのだ。

潰し始めてまもなく、関取はだんだん息遣いが激しくなってきた。

「これをね、ふー、フー、フー(鼻息)。こうして・・・フーフーフー」 と関取・・・。

あまりに鼻息が激しくなってきたので、ラガーマンが

「先生、もう少しベッド上げましょうか?」 と提案するも

関取は断って、作業を進め終わりました。

(たぶん)大して大きくないアタクシの顔の、白いプツを関取とラガーマンが

チマチマ作業していたのだ。

暑苦しい情景です(笑

病棟に帰る途中のエレベーター待ちで、

「僕も乗せてください!」 と小走りにくる関取。

「またプツができる可能性が高いので、気になったら来てくださいね!」 と

フーフーゼーゼー言いながら、皮膚科病棟へ消えていきました。

どんなことをしたか・・・。

針で1つずつ潰していっただけですよ、とても原始的。

無くなりました♪またできたらとってもらおーっと。

(写真は我家の関取)

H200607

昼、ちゃるめら食べました。ふふっ[E:catface]